動物取り扱い業 保管 第1083017号 動物取り扱い業 訓練 第1083018号
【平成31年1月21日まで有効】

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シンシア・ペットクリニック

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設備のご紹介


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最新の設備の導入に力を入れております。

設備一覧

顕微鏡
顕微鏡

糞便中や皮膚の寄生虫や細菌、尿中の結晶を確認したり、血液の中の異常を見つけたりと、様々なシーンで役立ってくれます。

遠心器
遠心器

血液検査や尿検査などで活躍します。

血球計算機
血球計算機

わずかな量の血液で白血球や赤血球の数を測定できます。感染症や貧血の診断に役立ってくれます。

ドライケム
ドライケム

血液中の様々な酵素などを測定します。動物の体調不良の原因を突き止めていくのに欠かせない機械です。

電解質測定器
電解質測定器

血液中のミネラルを測定します。点滴治療を行ったり腎不全や糖尿病の動物の治療の際には欠かせない機械です。

エコー検査装置
エコー検査装置

お腹の中の状態を調べるのに優れた機械で、ほとんど苦痛なく様々な臓器を確認できます。また、心臓の動きや機能を調べるのに優れているので、心疾患の動物の検査にも力を発揮してくれます。

デジタルレントゲン
デジタルレントゲン

現像作業がないので撮影時間が短く、動物のストレスが少なくてすみます。

内視鏡
内視鏡

胃や十二指腸、大腸などの中を直接見ることができる優れもの。お腹を切らずに異物を取り出したり、腸にできた腫瘍を見つけたり等、他ではできない処置ができます。

ガス麻酔器
ガス麻酔器

手術の際に安全にガス麻酔をするため必要不可欠な装置です。

レスピレーター
レスピレーター

麻酔中の呼吸管理を行います。この装置のおかげで麻酔の安全性が高まりました。

麻酔モニター
麻酔モニター

手術中の動物の状態を常に監視しています。異常が出た際に迅速に対処できるので、手術中のトラブルを未然に防ぐことができます。

超音波メス
超音波メス

超音波で血管をシール(止血)したり組織を切断することができます。止血の際に糸で血管を縛る必要がないので、体内に異物を残さずにすむうえ、手術のスピードアップと麻酔時間の短縮ができ、手術の安全性が高まりました。

オートクレーブ
オートクレーブ

高温高圧で手術器具などを滅菌します。

ガス滅菌器
ガス滅菌器

熱に弱くオートクレープにかけられない器具などの滅菌に使います。

ICU
ICU

個別のエアコンや床暖で室温調節ができ、また内部の酸素濃度を高めることができる特別入院室。とても具合の悪い動物を助けるために使われます。